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サービス

オープンソースソフトウェア(以下OSS)を主軸とした技術サービスを提供します。

【OSSの位置付け】
OSSは様々な企業の商用システムに導入され浸透してきており、この流れは増加傾向にあります。
こうした時代背景に加え、ベンダー中立の立場で推進していくことを目的にOSSを積極的に活用していきます。
私たちの得意分野をより明確にするためのツールとして位置付けつつ、OSSの発展に貢献していきたいと考えています。

オンサイト支援/受託開発

オンサイト支援

サーバ、ネットワーク、Webアプリケーションの各技術領域で発生した問題や要望に対し、当該技術に特化したエンジニアが常駐して解決の支援を行います。

受託開発

コンパクトなシステム規模に限定して、スクラッチ開発からパッケージを組み合わせた開発等、目的や要望に合わせたシステムをお客様と相談しながら進めていきます。
開発の流れは、かっちりとしたウォーターフォール型ではなく、スモールスタートさせた上で使いながら段階的にフィードバックを取り込んでいくスタイルが中心となるため、初期投資を抑えて少しずつ機能追加していくようなシステムに向いています。

サービス対象範囲

サービスの対象範囲は以下の通りです。

図:サービス対象範囲

対応可能な技術

OSSを中心としながらも、お客様要望に合わせ商用製品にも対応します。

図:対応可能な技術

主な実績

業種 システム
規模
システム性質 サービス種別 業務内容
情報通信 大規模 ミッション
クリティカル
オンサイト支援 サーバ設計、構築、運用
N ⁄ W設計、構築、運用、
Webアプリケーション開発
卸・小売 小~中規模 ミッション
クリティカル
オンサイト支援 オープンシステム運用
ノンミッション
クリティカル
受託開発 Webアプリケーション開発
官公庁 中~大規模 ミッション
クリティカル
オンサイト支援 Windowsアプリケーション開発
銀行 大規模 ミッション
クリティカル
オンサイト支援 サーバ運用、N ⁄ W運用

エンジニアのレベル

ITSS(IT標準スキル)における位置付け

ミドルレベル(レベル3、レベル4)のエンジニアを中心に構成しています。
また、ITSSを一つのスキルモデルにすることで、バラツキがちなスキルを体系立てて習得するためのツールとしても活用しています。

ITSS IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が策定しているIT関連サービスの提供に必要とされる能力を明確化・体系化した指標

保有ライセンス

IPA情報処理技術者試験
  • システム監査技術者
  • テクニカルエンジニア(ネットワーク)
  • テクニカルエンジニア(データベース)
  • アプリケーションエンジニア
ベンダー系
HP
HP-UX System Administration
Sun
Javaプログラマ(SJC-P)、Webコンポーネントプログラマ(SJC-WC)
オラクル
ORACLE MASTER GOLD
非ベンダー系
LPI
LPICレベル2、LPICレベル3 Core
その他 中小企業診断士

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